ツインソウルについて真剣に考えるブログ

ツインソウルという概念に出会いました。情報量が多く混乱してきたのでまとめてみたいと思います。

トラウマ

ブログをお休みして5ヶ月が経ちました。

その間、調べた内容を2記事ほどアップしましたが

メモ程度に考えてください。


この5ヶ月間にツインソウルやツイン?について考えて

ツインソウルの概念については、更に信じない方へ傾いています。

割合にすると8割くらいかな。

そして残りの2割からどうしても抜け出せずにいます。

この2割は今後も無理をせず、流れに任せようと思っています。


抜け出せない2割のおかげで考えられたことがありました。

私の中のトラウマについてです。


もしもツイン?がツインソウルで

私がツイン?の気持ちを理解できているとしたら

たぶんツイン?は悲劇のヒロイン的に

「自分だけ大変」だと思っているような気がします。


本当にツイン?は大変だと思います。

それを理解した上で、「自分だけ大変」と思っている人に対し

「確かに大変ですね」と言うしかありません。


よくよく考えると母がそういう人だったんですよね。

いつも「自分だけが大変」と言う人でした。

心の中で私は「私だって皆だって我慢している!」と思っていましたが

言うと逆恨みされるので、諦めるしかありませんでした。


この頃の感情は、母も育児など大変だったと想像した上で

私の中では両成敗的な気持ちの決着をつけています。

※これは過ぎたことだし母を恨んでも何も生み出さないので


「自分だけが大変」「私は親だ」「私はお金を持っている」

これら一方的な紐付きの愛や忠誠を求められる。


ツイン?のSNSを見ていると同じように感じて苦しくなります。

せっかく善い性質を持っているのに、何にこだわっているのだろう?

それだけ大切な守りたいものなら、他を我慢するのは当然なのに

それらに文句を言うのは、なぜだろう?


ツイン?は大変だと思います。

それは理解しているつもりですが、私の想像以上だろうと思います。


でも、それによって享受するものもあるはずなんですよね。

享受していると満足し、それによる不満を訴えるSNSを読んでいると

トラウマをこじ開けられ再び曝されているような気持ちになります。


愚痴を吐くだけ吐いて気分が楽になるのかもしれません。

母がそういう人でした。

あることないこと言いふらし、同情され、満足しているような人でした。

次の日には、言ったことも同情してもらったことも忘れてる人。


ツイン?はどんな人なのでしょう?

できれば辛さを吐ける人を見つけて欲しい。

その気持ちを浄化してくれる人です。


ツイン?は女性の美醜に敏感なようなので

その両立ができる女性は少ないかもしれませんが

「欲しいものは手に入れる」精神で頑張って欲しい。


私が言えるのはここまでです。

話を聞き入れない人、話せない人には何もできません。

私は、母にもツイン?にも何もしてあげられない。

だから2人に、誰か浄化してくれる人が現れるのを願うだけです。

母はもう還暦を過ぎているし無理かもしれませんが

生きている間に、それらに気付きますように・・。


そして私も、私自身が理解できないことを理解する努力を

きちんとしなければいけないと思い知らされました。

まだまだ人間ができてないですね・・。

2人のことは他人に任せて、私は私を浄化していけたらと思います。

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